なぜRobloxの個人開発ログをSubstackに残すのか
はじめまして、しまりす です。
現在、AIを使ってRobloxを中心とした個人でのゲーム開発を行っています。
普段は本業があるので、ゲーム開発は主に夜に進めています。
限られた時間の中で、少しずつ作って、試して、直して、また試す。
そんな積み上げを継続しています。
Xでも開発の進捗は投稿しています。
ただ、Xはどうしても情報が流れていきます。
そのとき何を考えていたのか。
なぜその機能を入れたのか。
なぜその仕様をやめたのか。
そういう「過程」の部分は、短い投稿だけでは残しにくいと感じていました。
ゲームは作って終わりではありません。
プレイしてくれる人がいて、見てくれる人がいて、「面白い」「つまらない」と反応してくれる人がいて、そういった中で少しずつ育っていくものだと考えています。
だからこのSubstackを始めました。
ここでは単なる進捗報告ではなく、ゲームを作りながら考えたことや、プレイヤー目線で直したこと、うまくいかなかったことも含めて記録していきます。
いま作っているのは、Robloxを中心とした個人制作ゲームです。
まだ大きな実績があるわけではありません。
でも、だからこそ、途中の試行錯誤には意味があると思っています。
完成したものだけを見せるのではなく、未完成のものをどう育てていくのか。
そこに、自分なりの価値があると考えています。
このSubstackでは、主にこんなことを綴っていきます。
・日々の開発ログ
・改善した点と、その理由
・プレイヤーの反応を見て変えたこと
・失敗した実装や、見送ったアイデア
・個人でゲームを作り続ける中で考えたこと
派手な成功談というより、地味でも再現性のある積み上げを残していく場所にしたい。
・Roblox開発に興味がある方。
・個人制作ゲームを育てていきたい方。
・作って終わりではなく、改善の過程も見たい方。
・親子でゲーム作りやゲーム体験を楽しみたい方。
この開発の記録が、いつか「自分もゲームを作ってみたい!」と思った誰かの小さな一歩につながったらうれしいです。
まずは週に1本くらいのペースで、無理なく続けていきます。
小さな芽を育てていく過程を見守ってもらえたらうれしいです。
よろしくお願いします。



いろいろと共感するところもあります!!記事今後も楽しみにしてますー。私もRobolox開発してみようかなー。。
😊👍